石川県にて、太角材を用いて大空間で大地震に強い頑丈な家「大心柱の家」が建築され、その内覧会が開催されます。

その見所がすごい。

大黒柱は樹齢100年を超える大木の40cm角を中心に、約15帖の吹き抜け
すべての通し柱に7寸角(通常4寸角)の無垢の国産材を使用
壁は落ち着いた漆喰(しっくい)
親子三代、100年を超える耐久性、耐震性、可変性
100年先でもリフォームすることのない考えられた間取り

4月25日(土)、26日(日)、共に10:00〜17:00。

住みよさランキング全国7位のかほく市にて竣工された、県下初となる40cm角の大黒柱は必見です。

 

大震災に勝つ・大心柱の家

 

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